その1: スライドに全てを書かないこと
その2: プレゼン全体を30秒で要約できるようにすること
その3: 事前に聞き手と話すこと
その4: 承認の粒度はこちらから提示すること
まとめ: うまく話せたかどうかは重要ではない
その1: スライドに全てを書かないこと
その2: プレゼン全体を30秒で要約できるようにすること
その3: 事前に聞き手と話すこと
その4: 承認の粒度はこちらから提示すること
まとめ: うまく話せたかどうかは重要ではない
マーケティングの本でよく
「消費者が欲しがっているのはドリルではなく穴である」
という話をよく目にしますよね。
とすると
遺族が欲しがっているのは葬儀ではなくて・・・
「弔(とむら)いたいという本能の処理」
だと思うのです。
次世代の葬儀のビジネスモデルも
この本質に収斂(しゅうれん)していくのだと思うのですが。
おしゃべりな人はしゃべればいいのです。
書きたい人は書き、描きたい人も描けばいいのです。
しゃべってしゃべってしゃべりぬいて、
恥をかいたり後悔したりして、
ついに、いくらしゃべってもどうなるものではない、と知れば
無口になるにきまっています。
しゃべりたいのを我慢して、
いくら機会をねらったとて、
「珠玉のような一言」なんて吐かれるものではないのです。
白州正子 (via tsupo)
2008-01-19
(via inujita) (via diroom) (via mrkmre) (via tinyreminder) (via papicocoffee) (via 0024h) (via nemoi) (via oharico)
(via tasteful) 1 week ago • 325 notes