November 21, 2009
ak47:


nsx:


gwanwoo:

Xtend & Climb Telescoping Ladder

ak47:

nsx:

gwanwoo:

Xtend & Climb Telescoping Ladder

以下の10の真実を読んでほしい

1 あなたはこの文章を読んでいる

2 あなたは、こんなのばかばかしいって思っている

4 あなたは3がとばされたのに気づいてない

5 あなたは今、それが本当かどうか確認してる

6 あなたは笑っている

7 あなたは未だ読んでる

8 あなたは以上のことが真実だと解っている

10 あなたは9がとばされたのにまた気づかなかった

11 あなたは今、それが本当かどうか確認してる

12 あなたは、これでちょうど10の真実が揃ってることに気づいていない

一瞬だけ幸福になりたいのなら、復讐しなさい。永遠に幸福になりたいのなら、許しなさい。
November 20, 2009
November 19, 2009

「ウッカリ者」が足りない

dannnao:

handa:

nemoi:

nakano:

shinobixx:

uowou:

ken1ymd:

いつの頃からか、家庭の中には子供が少なくなり、二人以下で一人っ子なんぞ当たり前になってきた。

その結果、兄弟が育つ過程で身に付く人格としてのキャラクターも一様なものになり、徐々に「十人十色」と言われるような多様性が歪化されてきたように思う。

「人は3人の子供を持って、やっと親になる」と聞いた。
腹を空かせた子に、右のお乳と左のお乳を。3人目は・・・
子を助けるとき、一人は父ちゃん一人は母ちゃんが、さてもう一人をどうしよう・・・
で、親の知恵が出る。

兄弟が子供たちの世界で育っていくうちに、その多くの場合、一番目は年長である故に「シッカリ」していき、二番目は上と下に目を配って「チャッカリ者」に、そして三番目が世の中の潤滑油として重要な役割を果たす「ウッカリ者」になっていく。

かつて熊さん八っつあんの頃、ある割合でいた「ウッカリ者」がいなくなり、世の中は「シッカリ者」と「チャッカリ者」とが大勢になり、どんどんギスギスした方向へと進んでいるように感じられるのは私の年のせいか?

ピンチは嘆くものではなく、乗り越えるべきものと考える人だけが、チャンスの入り口に立てるのだ。